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京都の匿名的な陶芸家が1950年代に自身の設計で製作した眼鏡がデザインソースのモデル。作業性を考慮してレンズ下部を大胆にカットした潔い造形が特徴。25AWモデル「901」で開発したオリジナル構造である“チェンジャブル・サドルブリッジ”を採用。付属する4タイプの一山ブリッジ*1 から選択・組み上げることで、装用者に適した頂点間距離*2を確保できる。レンズシェイプもハーフラウンドとラウンドの2タイプから選択が可能。サングラスレンズのマテリアルには軽量かつ強度があり、美観性にも優れたMR(1.60)を採用し、カラーもオリジナルで作製した特別な仕様。

*1 4タイプのうち3タイプは付属、1タイプはオプション。
*2 角膜頂点(目)からレンズまでの距離

SIZE
42 □ 25-146
MATERIAL
FRONT: TITANIUM
TEMPLE: β -TITANIUM
COLOR

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